いろいろこだわってみる(☆グルメ・コーヒー・DIY☆)

自分の興味あるいろいろな話題についてのこだわりを書きます。 美味しいコーヒー、店、料理も自作するグルメなページです。 気になったお菓子のメモいろいろなメモ代わりのブログです。 最近家作りを始めました!!
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スライムがあらわれた!!
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しかし、スライムはまだこちらにきづいていない
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よっしーのこうげき!



スライムに1ポイントのダメージをあたえた
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スライムのこうげき。。。
よっしーは2ポイントのダメージをうけた(あまり美味しくない。。)



よっしーのこうげき!



スライムに2ポイントのダメージをあたえた
よっしーは、スライムをたおした!
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思わず買ってしまいました。。。
見た目は、青でなんとも食欲を殺がれる色ですね。
せめてスライムベスにすれば、もっと売れたと思いますが。
チョコ味のメタルスライムとか。
 意表ついて抹茶味のバブルスライムとか。

味は、イマイチ。普通の肉まんでしょうか。
いや普通のよりちょっと下かも。着色料のせいかな。
食べかけの画像だけ、ちょっと違います。
なぜなら私は一気に全部たべちゃったから(>_<)


 これから分かる事、やっぱり着色料は味に影響する?
コンビニの地区?によって、色形が微妙に違う。
記憶だけを頼りに書いたため、
前回工場見学で書ききれないものがちょくちょくあったので、
もうちょっと書きます


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工場内の見学

 工場内にセゾンの壁の部分が置いてあり、セゾンの壁だったのですが、EPSが取り付け済で
なんとコンセント配線まで着いていました!
説明してくれた方曰く、通常コンセントの通り道は、断熱材の削り作業は現場で行うのですが、
一条は工場で行っていて、削り量も最小限に抑えられていて
断熱材の厚さ=柱の幅=断熱性能が良いという荒業が実現できたということです。
 こんな事をするのは一条だけだそうです。
 逆にここら辺の工程を現場でやらないので、一条が融通が利かないひとつの要因でもあるんでしょうね。
 これらの制約が私の描いている野望に障害になるかもしれません。。。


ホームシアターセット体験
 ホームシアターの壁にロックウール、防音ドアの防音オプション(30万くらいだったかな)の、
体験ブースで音を聞いた時。
 室内は大音響なのですが室外で聞くと、かなり小さい音になっています、そのオプションは欲しいなと
思いつつ、なんか微妙に高い気がします。グラスウールでいいので安くならないかな??
 あと音に関して、なんかスピーカーの音が高い割りにイマイチ。いやイマニくらいでした。
要因は
・スピーカーが天井にあって、やや小さいサイズでエンクロージャーもないだろうから
(エンクロージャは搭載していました。)
中域がだめだめで、高音もあまり出てなさそうで、すごく曇った音がしていました。
・ウーファーは普通な感じ
・ソファーとAVラックしかなく、物があまり置いていないので、音の反射が起きている
でしょうか。
・アンプが悪い
 ま、私はスピーカーは自分のがあるので、気にしないですが。


最後のクジですが、
1等があたるコツとして最初の方に引くと当たり3本なので!あたる確率が比較的高いハズです。
なぜ一番かといえば、もちろん当たりの出数によって変動しますが、確実に3本当たりがあるので
最初の方はあたり易いですよね(全体数が少ないほど確率が上がる)
あと、最後の方も当たりが残ってたら確率が上がっていくハズです。
営業曰く、実際やっぱり上記の傾向があるようです。


 一応一通りの説明が終わってからも
システムキッチンや内装の展示があったので、いろいろと回っていて
まだ土地も契約もしてないのに、壁の色がなんだとか、瓦の色が。。。とかあれやこれやしていて
なんとほとんど最後の組まで居座っていました。。。
 営業の方が立ててた帰宅予定時刻の2時間遅れくらい?笑
ごめんなさいm(_._)m
一条が気に入ったので、工場見学に行ってきました。

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子供付なので営業の人の車で行きました。
大阪→三重に行ったのですが1.5hくらいでついて意外と近いですね。
高速を降りてから近いのも大きいかも

まず始めに免震体験
ということで、耐震の家と免震の家での比較体験で、地震を再現した架台(よくある床が揺れるやつ)で
両方どんな感じなのか実際に体験できます。
震度は7の設定でした。
 まず耐震の家に乗ってみた感想は、震度7はもっとすごいかと思ったら意外といけました(主観です)
この程度なら立てますよきっと。
床に手足をついて座っているのに、周りの人は転んでる人も居たくらいなので
私のバランス感覚が良いだけだと思います(笑)
まー、周期的な振動だし免震と同じ動きをしてたのでバランスでもないかな。
 その後免震の中に入りました。
 免震でも意外と揺れます。。。結構グラグラきますよ。。。。こっちの方がランダムの揺れ
なので私的にはこっちの方が怖かったです。
といっても、さっきの耐震と比べると月とすっぽん。机と椅子が置いてあり座ってたのですが、
机の上のワイングラスの水もこぼれていませんでした。棚の中の背の高い胡椒入れは倒れてました
 揺れる周期も「ぐらー。ぐらー」という程度。対して耐震は「がたがたがたがたがた」という違いですね。

 動作原理としては、免震の挙動としいうのは静止摩擦係数から動摩擦係数にうつるまで最初の一ゆれで
床が持っていかれます。
その後、地面が連続で揺れてもそれに追従して家は揺れませんが、最初の元の位置からずれた分を
ゴムで押し戻しているのでその反動で最初と反対方向に揺れます。
押し戻される時に自身の揺れの周期が合うとその時点でゆれが加算されてちょっと動きが激しくなったりします。
(といっても、滑っているの2倍のゆれなわけではないですが)まー、当然の動きですね。
 ただ、この程度のゆれなら確かに家具とかはよっぽど不安定でなければ倒れないかもしれません。
ちょっと免震が欲しくなりました。。。


その後、ヒートショックの体験
 室内温度5度の冷蔵庫部屋に5分か10分くらい居て、その後夢の家仕様+床暖房の一条の家の中に入って
どれだけ暖かいかという体験です。面白いのが血圧計をつけて入る事です。
急に寒いところに行くと健康によくないかという事を数字で見るという手はずです。

 入ってみると体が寒さに慣れてないせいか、とりあえず5度は寒い。。。。ホントに寒いですよ。
一回目測定でも、なぜか血圧が90まで下がりました。二回目では血圧が10くらい上がりました。
血圧計の温度特性の補正が間に合わなかったとか?もしくは、心臓に負荷がかかって止まりかけてたとか!!!怖い
 夢の家の中に入ると、入ったばかりのときはちょっと暖かい(といっても外より大分暖かい)という感じでした
その中で夢の家仕様とかの説明です
・日本の次世代省エネ規格よりもはるかに断熱性能が良い
・日本の次世代省エネ基準は欧米の現在の最低レベルと同じレベル
・日本はまだアルミサッシを使ってて、中国のある地区ではアルミサッシは使用禁止となっているくらい
 ちまり、韓国・中国にも劣る(極論でしょうけど)
・欧米では樹脂もしくは木のサッシが常識、アルミサッシは条例or法律?で禁止されている
などなど
省エネ性能の日本の状態についての説明でした(おおむね言ってる事は正しかったです)
 よかったのは、温度計が3箇所測定してあって床と真ん中、天井の温度がほぼ同じ温度だったということです。
これはイイ!

 その後、比較ということで今でも建てられてる普通の住宅に入りました。今でも建てられているとはいえ、
薄いグラスウール、シングルアルミサッシという超最低ランクの住宅なので単純比較はできませんでしたが、
とりあえず中に入っても寒い。。。
とにかくぶるぶる震えていました。エアコンもついていますが床が寒いですよ。
我が家のサーキュレーター無しくらいの寒さです。って家はどんだけ寒いんだ。。。
 温度は忘れてましたが、床と天井で10度近く差があったような。

 その後夢の家仕様に入りましたが、一回目のものと違いが分かりません(^^;
とりあえず床暖房は暖かいです。
一条工務店の床暖房は一軒一軒サイズを設計して作っているらしくて、床の隅、廊下、風呂場、トイレまで
床暖房が通っているということです。

 その後、基礎の説明。
・ベタ基礎とか、基礎の中の鉄筋が太くてキメ細かいよ。
・屋根の防水にゴム化アルファルトルーフィングを使用していて、1m^2=1200円
  下手なメーカーはアスファルトルーフィング材の200円の素材を使っているらしい。
・防犯ガラスをハンマーで割る体験。私は二回目に小さな穴が空きましたが、何回も叩かないと大きな穴は空かない。。。
・風速30mの風邪でもガラスが割れないよ、瓦が3枚飛んで来てもガラスは割れるけど、室内には入ってこない
・3Dテレビでガラスサッシ比較のビデオを見たり
・ホームシアター展示
などなど

工場内に入って
最近は1本数千円台くらいの集成材を使うところばかりになってきたけど、
一条だと1本5万円の桧を使っているそうです。しかも、一本一本強度測定をしていて
弱い木は、構造材には使わずに小さい強度に関係ない部分に使う
結構厳しい?規格に落ちたやつは返品しているなど
 よくネットで一条の木は桧でも強度が弱いとか言ってる批判を見かけるけど、5万円の桧でもやっぱ
弱いんだろうか?と批判の根拠が疑わしい感じがしてきました(値段だけじゃないだろうけど)



そして最後の抽選会
1位 カップボード、サウナなどオプションが当たります。20万円相当くらい?
2位 絵と額縁
3位 お米とか

というものがあたり、
2位でしたorz
がっくし。これはその後1時間くらいどよ~んとした気分でした。。。


 工場内の飲み物が無料で飲み放題でした!自動販売機が全部ボタン押し放題(笑)
私は結局4本も飲んでしまった(いつもそのくらい飲む)
 昼ごはんの弁当も弁当のわりに意外と美味しかったです。
おかずが、ホタテっぽいもの、海老、蟹でした。でもご飯が多すぎ。。。


 ということで、なかなか充実した面白い工場見学でした。
一つ疑問は、殆どがフィリピンで生産しているので、この工場は何をしてるんだろう??
体験だけ?みたいな疑問が出てきました。
とりいあえず、一通りハウスメーカー行ってきたので、いろいろと考察してみました。
全部行ってないですが、疲れた。。。


まず自分が家に求めるものから
・寒がりなので冬暖かい
・キッチン収納が一杯
・地震対策
・ランニングコスト
・結構音に敏感?なので、外界の音は入らない

というくらいでしょうか?
間取りとかホームシアターもいいですが、これは
設計時になんとでもなりそうですので。除外


ダイワハウス
比較的モダンで知名度もありますが、
断熱は外張り断熱と充填らしくて、二重の断熱と思ったら外張り断熱は
厚さが薄くて(1cmくらい?)あまり効果がないみたいです。
Q値は2.33W/m^2・K
C値は5.0cm2/m^2
だそうです。
でもいまどきグラスウールというのが気になります。



住友林業
ちょっと高いイメージがあります。しかも、貧乏人には用がないてきな
高飛車な、、、というような噂があるので、、、、
とうのは冗談で、大和ハウスもそうですが、特に特徴が無いのがちょっとと思っています。
特に特徴はないですが、逆に無難?


パナホーム
鉄筋で鉄筋の柱の数が多いのはいいですね。
テクノストラクチャーで鉄筋の苦手な断熱もある程度改善???
ただ、前回も書きましたが、換気方法がイマイチなんですよね。
せっかく室内の暖かい空気が外に流すのは勿体無い、というか寒い。
更に、Q値とC値を公開してないのはあやしい。。。
外壁はTOTOの光触媒ハイドロテクトを練りこんだタイルを使用しているようで
耐用年数は65年だそうです。65年というのは接着剤の寿命らしいです。
ネットでの評判を見ると、パナホームの壁は確かに綺麗らしいです。
メンテナンスが65年不用というのはやっぱいいですね。
 通常10年で1回塗り替えが発生してその費用が100万以上かかったりしますから。


へーベルハウスの特徴として
ALCコンクリートを使う事で、純なコンクリートよりも断熱が良い
そして丈夫だと思いますが、いかんせんそこはコンクリート
断熱性能はあまりよくないので、暖かい家というのが
他のメーカーより苦手なようです。
ということで、ダイワハウスは無しかな?と思っています。
C値とかQ値は調べたけどよく分かりません


百年住宅
 断熱は良いといっているようですが、家断熱なので夏とかジリジリと
来てなんか厚そうです。
断熱材は発泡ウレタンの吹きつけで断熱性能がいいみたいですね。
でも時間が経つと縮まない??とかなんとなく疑問がありますね。
防音性能は他のところより圧倒してよさそうな気がします(低音の音圧のあるやつは同じかな...)
 丈夫なのは分かりましたが、私は海沿いとかには住まないので、
そこまでの強度は不用ですね。
C値は0.8-1.0cm^2/m^2で結構いいですね。
Q値は不明です


一条工務店
とりあえず、展示場に行った時には知らないメーカーだったので調査してみました。
展示場の営業の人が言ってた通り、調べるほどマニアックな会社ですね。
C値とQ値を比較したサイトがありました
http://www.towntv.co.jp/2009/11/cq.php
これを見たとき、なんだ、この圧倒的性能は!とか思ってしまいました。
この断熱性能にロスガードの熱効率が良い全熱交換、空気を温めて室内に入れる
全館床暖房が安い
全窓樹脂の★4の断熱ガラス
と断熱性能は他のHMを圧倒していますね。
 確かに調べると住民の評判は特に冬は暖かい、深夜電力で床暖房をつけて
後は止めているけど、それでも暖かいとか。普通の家じゃあり得ん感想ばかりでした。
これはスゴイ。
ただ、ロスガード(というか全熱交換)の欠点で、匂いまで交換されるという事ですが、
住民曰く気にならないということでした。まー、僅か1-2%匂いが戻っても90%以上匂いが
除去されてくるわけなので、特に気にならないような気がします。
 いろいろ調べると床暖房も全館で、お風呂場廊下まで全部入っているというのは
ちょっと私の常識外でした。しかも、床から温めるので部屋の上中下とも均一な温度らしいです。
一方我が家は、エアコン+サーキュレーターでもLDKの床は寒い。。。
窓際は近寄れない。。。という状況です。
 更に引き出し付クローゼットなど、システムクローゼット、パントリーなども全部標準でついてきて
収納も抜群
断熱材が分厚くあるので、防音も良かったです。鉄筋の我が家比でもかなり静かでした。
住民曰く、雨の音は全く聞こえなくて逆に洗濯物を干しているときは困る(笑)らしいです。
 ちなみに、L字キッチンに関して言うと、一条が一番収納力がありました(オリジナルらしい)
ただし、見た目が。。。ちょっと。。。。。
セゾンとかはなんか古い屋敷みたいな感じだし
i-cubeは相方がNG連発しました。
 まーここら辺は好みですね。古いデザインといっても、自分が歳をとって古い人間になった時に
ちょうどよくなるような気もします。逆にモダンな流行の家を作っちゃったら
十年後二十年後。あちゃーーな家になってそうな気もします。
 あとは、内装の付け方が若干気になりました。展示場だけかもしれないですが、
収納のドアが若干ずれています。
 そして何より特徴があるというのがいいですね。たとえthe一条になったとしても

 ということで、調べると一条工務店が家の断熱性能や収納力(価格と快適さ比率)が良いということが
分かりました。
デザインは今二つというのを我慢ずれば、住んで満足する事間違いない気がします。
ただ、相方はデザインが気に入らないらしく、説得をしないといけませんorz
そろそろ歳でローンも長期間できないし。。
ということで、家を建てるハウスメーカーをいろいろと考えてみました。

ハウスメーカーといえば、売り上げランキングの順番でググると2010年度で
積水ハウス
ダイワハウス
住友林業
積水化学工業
旭化成
ミサワホーム
パナホーム
一条工務店
三井ホーム
タマホーム

という感じです。

一条工務店以外はよく耳にするメーカーですね。

とりあえず、住宅展示場に行っていくつか見てきた感想です。


ダイワハウス
とりあえず、一番端っこにあったので入ってみました
ダイワハウスは結構モダンで大胆な感じが受けました(逆に住みにくそう。。)
サッシはアルミ?
制振技術として、パネルに粘弾性体が付けられていて、揺れるとその粘弾性体に熱に変換して
力を減衰させる方式のようです。
用は運動エネルギーを熱に変換するやつですね。
ゴムボールが置いてあって、スーパーボールとその粘弾性体を地面に叩きつけて、
その跳ね返り具合を見て、その威力を感じるというのがありました。
たしかに、スーパーボールは当然飛び上がるのですが、問題のゴムは全力で叩きつけても
数センチしか飛び上がりません。
これは面白いですね。


住友林業
住友林業はなんとなく高級というイメージがあります。
ただ、特徴があまりないような期もしました(私だけ?)
「きこりん」のイメージは強いですが(^^;
サッシは内側樹脂、外側アルミのハイブリッドらしいです。
内側が樹脂サッシなのは結露とか少なそうでいいですね。
林業という名前なので当然木造です



パナホーム
パナホームもブランドイメージは結構いいです。
ただし、私はソニー派です(笑)
ついた営業が若いせいか、あんまりたいした説明はしてくれなかったですが、
換気システムが他と違っているようです。
他のところは、中→外に換気扇がある第三種換気なのに対して
ここは、外→中に向けて換気扇がある第二種換気だそうです。
そして、基礎付近の空気を取り入れることにより、外気と比較して夏涼しい、冬暖かい空気が
中に入っているそうです。
ただ、中が正圧になって室内の空気が家のスキマから出て行くと思いますが、
湿気とかが壁の中に入らないのかな??という心配が。。


旭化成
へーベルハウスで有名なところですね。
ここはいろいろ素材の技術を持っていて、
非常に高断熱な断熱材のネオマフォーム
非常に火にも物理的な力にも強いパワーボード
名前と同じ、ALCコンクリートのへーベル。断熱性もコンクリートと比較したらいいみたいです
木などには遠く及びませんが。



百年住宅
コンクリートの構造体で100年持つ。地震に強いという触れ込みです。
PCパネルで断熱性もいいとか
更に、発泡ウレタンで吹きつけの断熱材もいいとか。
遮音性も重たいのでよさそうですね。
耐熱性については、室外の火は燃えなさそうですが、室内の火は
熱が篭って、とんでもなく良く焼けそうな気がします。
外から熱が来ないということは、外にも出ないということですから、構造体が無傷でも
内装が全部焼けますよ、熱で
ただ、コンクリートなので若干高いのと、発泡ウレタンがあるとはいえ、鉄筋コンクリートの
外壁なので蓄熱された熱が深夜ちょっとずつ放熱するのには変わりないですね。




一条工務店
ここは、唯一知らない名前のメーカーでした。
宣伝をしなくてその分家の価格に反映しているとか。でも展示場は沢山あるので
普通のHMの半分くらいってところでしょうか。
このメーカーは変わってて、数々の独自技術を開発しています。
EPSの分厚い断熱材とI-HEAD工法で、C値Q値が大手の中ではNO.1
ロスガードという効率90%で、湿度もある程度調整(効率70%だとか)する全熱交換(業界TOPクラス)
安価な免震システム(業界NO1とか)
全館床暖房が安い(評判を見るとかなりイイらしい)
後は、最近増えてきた
樹脂のアルゴン入りペアガラス
キッチンやテレビボード、洗面、カップボードもすべてオリジナルの自社生産だとか。
ということで、なんか妙にハイテク?ハウスメーカーですね。
ただ、噂だとデザインがダサい(古い)とか、住設とかがオリジナルでちょっとしょぼい?という話があります。
確かに、洋風の家は腰板とか、昔の洋館に出てきそうな雰囲気です。
 まー、最初に行った時は知らない会社なので、話半分で聞いていました(笑)

というのがファーストインプレッションです


肝心の積水ハウスに行ってないじゃん!!というのはご愛嬌